ゴルフ場について
この度、2028年日本オープン選手権開催倶楽部に決定いたしました。それに伴い各ホールのトーナメント仕様への変更工事が実施されております。工事中は何かとご迷惑をおかけ致しますがご理解、ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。なお、以下ホールは規定打数の変更運営となります。【1】1/22(木)から実施期間:2027年3月31日(延長あり)(1) 9番ホール パー4 → パー3にて運営※テンポラリーG(仮のグリーン)にて運営(2) 18番ホール パー4 → パー3にて運営※テンポラリーG(仮のグリーン)にて運営【2】3/4(水)から実施期間:2027年3月31日(延長あり)(3) 7番ホールグリーン パー4にて運営※テンポラリーG(仮のグリーン)にて運営【四季と戦略が交錯する風光明媚なコース】■ 春は桜、秋は紅葉・四季折々の自然がプレーに彩りを添える丘陵コース・風景美とコース戦略性を兼ね備えた18ホール【池とバンカーが鍵を握る設計】■ コース内に8つの池を配置・水面とフェアウェイが同じ高さの池あり・一見フラットでも不用意なショットは大きなリスクに・左サイドが池、グリーンまで続くようなプレッシャーも■ バンカーの砂質は細かく、難易度が高い・一打で狙い通りの場所に落とすには高い技術が必要・池とバンカーのマネジメントがスコアメイクのカギ【名匠・小林光昭 氏の設計】■ 「水の小林」と称される設計家が手がけた戦略コース・池をモチーフにした構成がプレーヤーの挑戦心を刺激・伸び伸びと打てるロングホールもあり、ロングヒッターには魅力的【プレースタイルの多様性】■ フェアウェイは広めで開放感あり・だが“ドライバーをためらうホール”が存在・ピン位置で池のプレッシャーが変化するPAR3・打ち上げ・打ち下ろしの変化に富んだ設計【挑戦を楽しめる18ホール】豊かな自然と池を活かした巧妙なレイアウト。プレーヤーのスキルと戦略が試される、挑戦意欲を掻き立てるコースです。
施設情報
| シューズ | ソフトスパイクのみ |
|---|---|
| ドレスコード | 襟付きシャツにてご来場ください。 ジーンズ、Tシャツでの入退場はご遠慮ください。 入退場時はジャケットの着用をお願い致します。 プレーの際は、ゴルフウェアにてラウンドをお願い致します。 |
| 練習場 | あり 250Y 20打席 |
| 宿泊施設 | なし |
| その他施設 | アプローチ練習場 6面ベントグリーンにてオープンしております。 当日のご予約いただいているお客様は、無料にてご利用頂けますので、スタート前のアプローチ調整にご利用ください。 |







